一人ひとりに寄り添い、心の根っこを育てる

こども一人ひとりを尊重し、
愛情ある関わりの中で生きる力の土台を育てます

こどもたちは、一人ひとり性格も、好きなことも、成長のペースも違います。すぐに新しいことへ挑戦できる子もいれば、じっくり時間をかけて安心してから一歩を踏み出す子もいます。
私たちは、その違いを「個性」として大切にし、こどもそれぞれの気持ちに丁寧に寄り添います。

保育園は、ただ知識や生活習慣を身につける場所ではありません。
こどもたちが日々の遊びや関わりの中で、「できた!」「楽しい!」「うれしい!」をたくさん経験し、自信を育んでいく場所です。
この成功体験の積み重ねが、一生モノの自己肯定感を育みます。

こばと=こどもたちのハートを育てます

こばと保育園では、一人一人が愛を感じることができる保育を大切にしています。

自己肯定感を育み、未来を生きる力へ

新しいことに挑戦し、失敗や成功を経験しながら、自分で考え行動する力を身につけていきます。

三つ子の魂百まで

0・1・2歳のこの3年間に注がれた愛情は、 お子様の人生を支える揺るぎない自信になります。

小規模園だからこそできる、家庭のような温かな関わり。

保育士全員がこどもの小さな声や表情、気持ちの変化を見逃さず、温かく受け止めながら、一人ひとりの心の根っこを大切に育てていきます。